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Billy Gilman
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Billy Gilman(ビリー・ギルマン)を知ったのは
アメリカのCMT(カントリーミュージックテレビ)のチャンネルででした。
いつものように、家でCMTのチャンネルをなんとなく流していたんですが、気になる歌声が耳に入ってきました。
そのときはTV画面を見ていなかったので、ダッシュで画面を見に
行きました。
すると、幼い男の子がバスの中で歌っている映像が流れていました。
「なんと!!!」
「この子の声!?」
これがBilly Gillman(ビリー・ギルマン)と「One Voice:ワン・ヴォイス」
を知った瞬間でした。
このOne Voiceをリリースしたときは、11歳だったのですが、
Billy Gillmanの美しい声と声量に衝撃を受けました。
違う日に、またTV画面は見ていないけれど、CMTチャンネルをつけていたときがありました。
そして、また「!!!」と感じる声が聞こえて来ました。
飛んで画面を見に行ったら、
Billy Gilmanが他の歌を歌っていたのです!
「Wow!」
その曲は、『One Voice』のアルバムに収録されている
「Okurahoma」でした。
なんと透き通った声をしているんだ、と感動しました。
「Oklahoma:オクラホマ」も美しいバラードの曲なんですよ。
このページの下部にある、外部リンクにてPVが観賞できますので
是非試聴してみてください!
そう、それでもう、早速CDショップへGO!
Billy Gilmanの『One Voice』のアルバムをゲットしました。
Billyの歌声は、崇高なものを感じさせます。
彼の心の優しさが、歌にも現れているように思われます。
声変わりした後も、その声の美しさは変わりません。
心に響き、心が洗われます。
暖かい気持ちになり、癒されます。
ジャガピヨも勉強に疲れたときなどは、よくBillyの歌声に癒されて
いたものです。
  まず、これを見てください!
♪ →Billy Gilman 「One Voice」プロモーション
Billyの初CD「One Voice」のプロモーションです。
11歳です。 ビリーは3歳の頃から、これが自分のやりたかったことだと言っています。
しっかりしていますね。既に貫禄あります。
PVを見る

・・・・・Billy Gilman(ビリー・ギルマン)について
(一部CMT.com&Billy Gilmanオフィシャルサイトより)・・・・・
・1988年5月24日生まれ
・2歳の頃から歌い始める
・祖父母はカントリーミュージックの大ファン。彼らが演奏していた影響で、周りにカントリーソングのある環境で育つ
・2000年5月22日、最年少でBillboard(ビルボード=米国最大の音楽週刊誌。レコードの人気チャートで有名)に載る
☆デビューシングル:「One Voice」
・Bon Joviが好き
・とにかく、Good Musicを楽しむ
・14歳で声変わり
・2002年ごろは、歌手としての活動を休み、歌うこともしなかった
・声が変わり、生活も変わり、声が出なくなって、もう二度と歌うことが出来ないのかとも思う恐怖感があった
ただ、どのように声を出すのかっていうことを練習した。
そんな中、普通のティーン(10代)と同じように、一般的な生活を送り、
歌えない苦しみを受け入れて、精神的にも強くなり成長した。
・そして、また歌い始めることがでるようになり、
ヴォーカリストとしてカムバック
・早くに成功しているから、また今後の恐怖心というものもただならぬ
ものではないという
ただ努力を尽くして流れに沿っていってみて、
「そしてどうなるか」だね、ってやっていくだけだろうと。
ミュージックプロデューサーのSandy Linzer(サンディー)はBillly(ビリー)のことをこのように言っています。
「Billyは夢をプロデュースするんだよ。
彼の才能に勝るものは、彼のビッグなハートしかないね!」

【Billy Gilman(ビリー・ギルマン)オフィシャルサイト】

Billy Gilman(ビリー・ギルマン)の音楽です。(試聴は左より)
1st アルバム 
★ One Voice (ワン・ボイス)
11(or12)歳のときのアルバムです。
綺麗な声に癒されます。
(02)「I Think She Likes Me」 :メロディが好きです。
可愛い感じが出ているアップテンポで楽しい曲です。
(03)「What's Forever For」 :バラードです。
人々に語りかけている歌ですね。
「So what's the glory in living …(生きている中にある素晴らしさっ
てなに?)」/人々は愛を忘れてしまったかのように、お互いを傷つ
けあったりしている…
ずっと共に仲良く生きていくことはできないの?…
というようなことを歌っている曲。
(04)の「One Voice」 :Billyのデビュー曲で、
ヒットした曲のひとつです。
(PVあり)
犯罪や暴力のある世界が、平和を祈る人の中にある「One Voice」
で静まることにつながるのだ、ということを伝えたセンセーショナルで
心に響く、ストーリーソングです。
(09)「Oklahoma」 :これもヒットした曲です。
「…we think we found your dad in Oklahoma(君のお父さんを
オクラホマで見つけたよ)」
養子の子の心境と、その子を迎え入れる男性、見送る
おばさん(?)の様子を歌っています。
バラードで、心温まる美しい曲です。癒されます。
(下記外部リンクにてPV観賞可能)
(10)「There's a Hero」 :これもバラードですが、「There's a hero in
everybody's heart(皆の心の中にヒーローはいるんだよ)」と、
自分を信じて挑戦していくんだ、自分の心に輝くものはある、
ということを歌った情熱的な曲です。(PVあり)
このアルバムは曲調も好きなものが多いですが、
歌詞も好きだったりします。
→ 「One Voice」の歌詞が見られます
(訳はジャガピヨなりに解釈したものを載せています)
2nd アルバム 
★ Classic Christmas (クラシック・クリスマス)
『One Voice』の4ヵ月後にリリースしたものです。
クリスマスシーズンにはもってこいのアルバムです。
全てのトラックにおいて、Billyが歌う心地よさがあり、
その天使の声に魅了されます。
ディズニーランドを思い出させるような曲もいくつかあったりして、
ワクワクして、楽しく暖まる良いムードになります。
ジャガピヨお気に入り↓
(02)「Warm & Fuzzy」は完璧にBillyにマッチしている感じですね。
鼻歌うたっちゃって、体が勝手に動きだしてしまいますよ。
是非ミュージックビデオで、観賞してみてください。
3rd アルバム 
★ Dare to Dream (デア・トゥ・ドリーム)
13歳になる2週間ほど前にリリースしたアルバムです。
まだまだ可愛らしい声で、優しい気持ちを運んでくれます。
(01)「She's My Girl」 :楽しいアップテンポな曲です。
(04)「I've Got To Make It to Summer」 :初恋のスイートバラード。
「I'd love to ask her out, but there's too many people around
(彼女を誘いたいけど、周りに沢山人がいて…)」 でも
チャンスがあれば、彼女は僕のものにできるんだ。
ということを歌った曲。
曲調はフワフワした感じですね。
(06)「You Don't You Want」 :愉快な曲です。
ビッグ・ジャズ・バンドサウンド風な曲調で楽しめます。
歌、上手すぎです。(下記外部リンクにてライブ試聴可能)
(09)「The Woman in My Life」:Billyのお母さんのことを歌っている曲。
(10)「Almost Love」:恋しているのかしていないのか、っていうところに
いる気持ちを歌った曲。
(12)Shamey, Shamey, Shame:ジャズ風味で楽しい曲です。
4th アルバム 
★ Music Through Heartsongs:
Songs Based on the Poems of Mattie J.T. Stepanek
声変わりをした後、15歳でのリリースです。
2003年に出版された詩集young poet Mattie J. T. Stepanek(マティ・ステパネク)とのコラボレーション。
声変わりをして、あのソプラノボイスではなくなったけれど、
Billyの美しい声は変わっていません。
優しい心地よい歌声は人々に伝えるものがあります。
(01)「For Our World 」:音はとても鮮明で心地よいです。
(04)「I Am/Shades of Life」 :ミュージックビデオが観賞できます。
(06)「Possession」 :一番好きです。
メロディも綺麗でかなり癒されます。
歌詞も深い意味を持っていると思います。素直に、心が感じる
ままに、受け取ってください。
(09)「The Gift of Color」 :ジャズっぽいメロディで結構好きです。
(10)「I Could... If They Would」 :切ない歌です。
優しい気持ちになれるバラードです。
Mattieは一般に普通と思われることが普通にできません。
自分の寿命も知っています。
「もし、自分の疾患を治す薬があれば、○○できる…。そしたら
これをやってあれをやって…
自分が生きている間に病気を治せるものが見つかったら…」
というような内容の曲です。本当に本当に泣けてきます。
Billyの声はもちろん最高ですが、ジャガピヨは音楽を聴いてこれ
ほど泣いたことはありません。
Mattieの心の詩集を元に歌詞が作られているので、全てがメッセージ・Mattieの思いのソングです。
歌詞を読むと、切なさが湧き上がってきます。
是非Mattieの詩も読んでみることをお勧めします。
→ 「Possession」の歌詞が見られます
(訳はジャガピヨなりに訳したものです)
→ Mattieについて&アーティストではないBillyの仕事
(4thアルバムについて、曲ごとの解説あり)
5th アルバム 
★ Everything and More (エブリシング・アンド・モア)
17歳でのリリースです。
声変わりなどで、もう歌えないかもしれないという恐怖感と不安と戦い、
それを乗り越えて、強く成長してきたBillyです。
目に見える成長もそうだが、声や精神的な成長も見られるでしょう。
歌詞の中でも、彼の成長・今までの自分とは変わった、
というようなことを歌っているものもあります。
ブルーグラス、ポップス、カントリー、ロック、伝統的なバラードなどが含まれ、多彩なアルバムに仕上がっているということです。
しかし、Billyの声はWonderful!!である。
(01)「Hey, Little Suzie (The Cause of All That) 」 :
陽気で楽しい、夏のソング。
ポップな感じで、アルバムの一曲目にもってこいの曲です。
(下記外部リンクにて試聴可能)
(02)「Everything and More」 :ピュアでシンプルな美しい曲です。
ガールフレンドの存在の大きさに気づいた、という内容を歌った
曲です。(PVあり)
(03)「Peaceable Kingdom」 :多少カントリー味が強い曲です。
しかし、なんとも心落ち着く曲で、穏やかなビリーの声にかなり
癒されるでしょう。素晴らしい!
(05)「Is Anybody Out There」:ゆったりした感じの曲でしょうか。
戦争に行った、国のために戦おうとしているけど、神に無事を
祈る兵士。自分たちを守ってくれるために戦いにいった人達への
感謝を歌っている。
(06)「Looked into the Wings」 :美しいバラードです。
自分が苦しかった時も、自分の力を信じてくれた子への曲で、
4分で今までの人生を歌った曲らしいです。
(07)「Three Words, Two Hearts, One Kiss」 :アップテンポな
楽しいカントリーソング。
Billy自身、ジャンプやダンスをしながら歌ったそうです。
すごいイイ声だなあ。
(08)「Pray for Him」 :素晴らしいバラードです。
ファーストアルバムの「Oklahoma」に似ている曲。
弟が兄の状況を知ったが、何もできないからお祈している、
というようなことを歌った曲。
(12)「Awaken the Music」:これはまた、他の曲とは全く違った、
ミュージカルを思わせるような曲調です。
このアルバムの中で、Billyの1番お気に入りの曲だそうです。
6th アルバム 
★ Billy Gilman (ビリー・ギルマン)
18歳になったBillyのビューティフルボイスが聴けます。

↑輸入版(Real Player試聴あり)
こちら、ニューアルバム関連のものです。
♪ 「Billy The Kid」 →Check♪
♪ 「Southern Star」 →Check♪
Billyがファンを大切にする様子が伺えます。
♪ 「Gonna Find Love」 →Check♪


下記のリンクをクリックすると、CMTサイトのウインドウが開き、
Billy Gilmanの観賞可能なPVリストが出てきます。
観賞したい曲をクリックしてくださいね。
【Billy Gilman:観賞可能PV】
♪ 「I Am/Shades of Life」 (4th)
Billyが声変わりをして最初にリリースしたアルバムです。
少年の天使のソプラノではなくなりましたが、美しい声には変わり
ありません。
Billyの優しい暖かな心が、私たちに何かを伝えようとしています。
この曲は、穏やかだけど、心の温度が上がってくるような感覚を
持ちました。
ビデオではちょっと成長したBillyが見られます。
Billyの瞳からは、その純粋さがうかがえ、
誠心を込めて歌っている様子が良く分かります。
途中に出てくる+最後に壁に移る眼鏡をかけた男の子が
この歌の歌詞のもととなる詩を書いたMattie少年です。
♪ 「Warm and Fuzzy」 (2nd)
クリスマスシーズンに最適な曲ですね。
Billyの美しいソプラノヴォイスが響き渡ります。
メロディもとてもスムーズで穏やかで、温かみのあるいい気分になり
ます。ワクワクした気持ちのようなものが伝わってきて、思わず
ダンスしたくなってしまいますよ。
♪ 「One Voice」 (1st)
Billyのファーストレコードですね。
純粋な心が見えるバラードです。歌詞は上のリンクにあります。
11歳。。。幼く見えますね。
しかし、素晴らしく美しい声に魅了されることでしょう。
♪ 「There's a Hero」 (1st)
「One Voice」のアルバムに収録。
心動かすものが感じられます。
♪ 「Everything and More」 (5th)
声変わりをして、また成長したBillyの歌声を聴くことができます。
よく伸びて、純粋さのある声がいいです。穏やかなバラードです。

その他のビデオ(試聴) (画質は多少粗いです)
Billyの成長も一緒に楽しめます。
♪ 「クリスマス 1 - Warm and Fuzzy」 (2nd) →Check♪
11か12歳の頃でしょうか。
「Warm and Fuzzy」のパフォーマンスです。
歌も上手すぎですが、ステージでの貫禄も凄いものです。
座っている大人とあまり背が変わらないあたり、幼さを感じます。
♪ 「Billy's Christmas melody」 →Check♪
12歳、クリスマスソングメロディをクリントン大統領へ披露。
堂々と、気持ち良い声を響かせています。
クリスマスにBillyのこのアルバムは欠かせません。
♪ 「'Til I Can Make It on My Own」 (1st) →Check♪
12歳くらいの、コンサートにてパフォーマンスです。
可愛らしく、しかし力強く美しい歌声に驚きます。
♪ 「Oklahoma」 (1st) →Check♪
OklahomaのPVです。CMT
♪ 「Roly Poly 」 →Check♪
カントリーアワードのときの映像でしょうか。
かなり楽しいオススメの映像です!
別のアーティストがパフォーマンス中に、Billyが
入ってきて会場を和ませます。
息の合ったパフォーマンス、Billyの可愛く且つ豪快なパフォーマンス
に、Dixie Chicksも大人たちも皆大喜びです。
♪ 「You Don't You Won't」 (3rd) →Check♪
Billy13歳。
Thanksgivining(サンクスギビング:アメリカの祝日)の
メィシーズ・パレード(有名なパレード)でのパフォーマンスです。
♪ 「My Time on Earth」 (3rd) →Check♪
一曲通して聴けます。美しいバラードです。
パワフルメッセージが込められています。
♪ 「I Could If They Would」 (4th) →Check♪
声変わりのあと、リリースした曲です。
MDA(Music D… Award?調べていなくてすみません)での
Billyのライブパフォーマンスです。
映像が悪く、音もあまりよくありませんが、曲のイメージは
十分つかめます。是非聴いてみてください。
後ろの画面に映る眼鏡をかけた少年が詩を書いたマティ君です。
♪ 「Our First Kiss」&「You Don't You Won't」 (3rd)
→Check♪
MDAでのライブパフォーマンスが見られます。
3rdアルバムのときはまだ12歳でしたが、これは声変わりしたあとです。
Billyの歌声は変わらず素晴らしいです。
ダンスも上達していて、楽しそうです。
♪ 「Hey, Little Suzie」 (5th) →Check♪
FOXテレビにて、Billyの5thアルバムの紹介です。
声変わりをしたときの心境なども語っています。
楽しそうに歌うビリーが良いです。
最後にBillyのマネージャーもちらっと注目されちゃっています。
MDAでのパフォーマンスはこちら →Check♪
一曲フルバージョン。
バックの映像はこの曲のPVです。
♪ 「クリスマス 2 - コンサート」 →Check♪
16歳とか、そのくらいの頃の映像でしょうか。
クリスマスのアルバムは、11歳の頃レコーディングした、
今より8オクターブ高かったと言っています。
その頃の声も天使の声ですが、現在の声も凄く美しくて良いですよ。
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アルバムの紹介
<1stアルバム>
One Voice (ワン・ボイス)
Released: 2000年6月20日

(別ウインドウが開きます)
●上記は輸入版のページ(Real Player試聴あり)
(日本語サイト)
●CMTサイトでの試聴(WMP)
(英語サイト)
01 Little Things
02 I Think She Likes Me
03 What's Forever For
04 One Voice
05 Spend Another Night
06 Little Bitty Pretty One
07 Snake Song
08 I Wanna Get to Ya
09 Oklahoma
10 There's a Hero
11 'Til I Can Make It on My Own
<2ndアルバム>
Classic Christmas (クラシック・クリスマス)
Released: 2000年10月17日

(別ウインドウが開きます)
●上記は日本版のページ(試聴はありません)
●輸入版はこちら(Real Player試聴、数曲あり)
(日本語サイト)
●CMTサイトでの試聴(WMP)
(英語サイト)
01 White Christmas
02 Warm and Fuzzy
03 Winter Wonderland
04 The Christmas Song
05 There's a New Kid in Town
06 Jingle Bell Rock
07 Rockin' Around the Christmas Tree
08 Angels We Have Heard on High
09 Silent Night
10 Away in a Manger
11 Sleigh Ride
12 O Holy Night
<3rdアルバム>
Dare to Dream (デア・トゥ・ドリーム)
Released: 2001年5月8日

(別ウインドウが開きます)
●上記は輸入版のページ(Real Player試聴あり)
(日本語サイト)
●CMTサイトでの試聴(WMP)
(英語サイト)
01 She's My Girl
02 Our First Kiss
03 Elisabeth
04 I've Got to Make It to Summer
05 My Time on Earth
06 You Don't You Won't
07 She's Everything You Want
08 God's Alive and Well
09 The Woman in My Life
10 Almost Love
11 Some Things I Know
12 Shamey, Shamey, Shame
<4thアルバム>
Music Through Heartsongs: Songs Based
on the Poems of Mattie J.T. Stepanek
(ミュージック・スルー・ハートソング )
Released: 2003年4月15日

(別ウインドウが開きます)
●上記は輸入版のページ(Real Player試聴あり)
(日本語サイト)
●CMTサイトでの試聴(WMP)
(英語サイト)
01 For Our World
02 About Things That Matter
03 Morning Gift
04 I Am/Shades of Life
05 It Happened Anyway
06 Possession
07 Songs of the Wind
08 Making Real Sense of the Senses
09 The Gift of Color
10 I Could... If They Would
11 About Memories
12 About Watches
<5thアルバム>
Everything and More
(エブリシング・アンド・モア)
Released: 2005年5月3日

(別ウインドウが開きます)
●上記は輸入版のページ(Real Player試聴あり)
(日本語サイト)
●CMTサイトでの試聴(WMP)
(英語サイト)
01 Hey, Little Suzie (The Cause of All That)
02 Everything and More
03 Peaceable Kingdom
04 Coming Home
05 Is Anybody Out There
06 Looked into the Wings
07 Three Words, Two Hearts, One Kiss
08 Pray for Him
09 I'm Not Me Anymore
10 Missed You on Sunday
11 Something 'Bout Heaven
12 Awaken the Music
<6thアルバム>
Billy Gilman
(ビリー・ギルマン)
Released: 2006年7月25日

(別ウインドウが開きます)
●上記は輸入版のページ(Real Player試聴あり)
(日本語サイト)
●CMTサイトでの試聴(WMP)
(英語サイト)
01 Billy the Kid
02 Southern Star
03 Let Me Remind You Again
04 Gonna Find Love
05 Designated Driver
06 Clueless
07 Easy for You
08 Almost Over (Gettin' Over You)
09 See Yourself in My Eyes
10 I Will
11 Young Love
12 We Go On
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